アカン国の虐殺と圧制

アメリ○は70年以上前に事実とかけ離れた南京が舞台とした映画を作り、日本が悪者と世論作りに成功してアメリ○は第二次世界大戦に参戦した。それから終戦後には、アメリ○は東京裁判で日本国が南京3万人大虐殺をしたと告訴したが、その当時の中華国民軍や中●共産党と中●人は30万人とは言っていない。

特に注意しなければならないのは、南京陥落時には南京場内で国民軍は服を脱ぎ捨てて民間人に化けて脱走していた有様であった。民間人をよそった国民軍が武器で日本兵に抵抗するならば、それは便衣兵(現代的に言うならばテロ兵)である。その為、日本兵は自衛の為に発砲が許される範囲であり、3万人の犠牲者の内には相当数が便衣兵である予想された。

現在において、戦争の犠牲者に対して日本人は哀悼の気持ちを持つのが普通である。ただ、西洋諸国が創った捏造の歴史に乗かって隣国に悪用される状況には憤慨し、何時までも過去の事で隣国の強請りたかりには許さないと思う日本人が激増している。

今日は、アカン国が行なった虐殺と圧政に関する動画を視聴中です。
モンゴル人への虐殺。トルキスタン人への虐殺と圧制。チベット人への虐殺と圧制。1988年の南西沙諸島でベトナム兵を虐殺。今まさに虐殺と領土を奪っているチャイナは現在進行形の侵略国であります。

だから、チャイナの国力を下げる為にも日本メーカーでもメイド イン チャイナ製の不買い運動が必要です。

最後に、70年前の尼港事件・通州事件・第1次南京事件・第2時南京事件ではチャイナ人が日本人を虐殺しています。インターネット検索で視聴した後に拡散してください。

2013,12,26投稿
12.30に『隣国の強請る』では日本が他国を強請っていると誤解を与える誤字を、『隣国の強請り』と校正しました。

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