だから中国・韓国は嫌われる

普遊舎歴史シリーズ別冊『だから中国・韓国は嫌われる』の紹介、パート2

28ページから29ページの見出し文を紹介します。
「世界から非難を浴びるも、その歩みを止めようとしない中国。世界の一員という意識などなく、ソ連なき現在は共産国家のドンとして、時には北朝鮮と結託し、時には韓国と結託とし、反日を煽り続けることで、東アジアの情勢を揺るがせているのが現状だ。そこで この巨大国家・中国の問題点を様々な角度から特集する。」
だから中国は嫌われる
アイルランド政府「中国人の土地購入は禁止!」。
デンマーク・ヘルシンゲル市議会の社民党議員「中国の気温が140℃まで上がり全員焼け死ねばいい」。
デルタ通信(スペイン国内紙)「中国は豚」。
マーク・アレン(北アイルランドもスヌーカー選手)「中国旅行は悪夢だ。中国人は無知だし、競技場はゴミだらけ」。
日本の旅行会社の74%が解答「中国人観光客はいらない」。
米上院外交委員会「中国の威嚇行為は海域の紛争解決に向けた建設的手段にならない」。

30ページから33ページまで、1994年~中国の反日活動録。

34ページから55ページまで、中国が嫌われる7つの理由。

56ページから61ページまで、中国に対抗し、アジアの平和と正義を目指す日本の姿が求められている!
西村幸祐、テキサス親父、イリハム・マハムティ氏の対談

66ページから67ページの見出し文を紹介します。
「未来を見ようとせず、いつも過去ばかり振る帰り、反日活動だけが原動力になっているようにさえ感じる韓国。彼らのロビー活動は国内にとどまらず、世界中で展開されているが、大きい声を上げれば上げるほど世界から顰蹙を買っているように思えてならない。そんな韓国の国家としての矛盾に迫る特集をお届けする。」
ポール・スコールズ(元イギリス代表)「韓国はW杯開催してはいけない馬鹿な国」。
スイスのメディア「韓国人を見たら犯罪者と思え」。
タイのメディア「韓国には絶対行くな」。
EU(欧州連合)「韓国は世界最大の偽造品輸出国」。
メキシコの政治家「韓国人はマフィアだ」。
ゼェフリー・ホーナング(アジア太平洋安全保障研究センター准教授)「韓国のイエローカードに相当する」。
フィリッピン政府「人身売買国家」。
ザ・ディプロマット(アジア太平洋地域の外交・安保専門誌)「日本に対する韓国の無責任な外交」。

68ページから71ページは韓国反日活動録。
72ぺーじから73ページは韓国が嫌われる7つの理由。

しかしアジアの平和と安寧のために再起だ、日本!

以上、普遊舎歴史シリーズ別冊『だから中国・韓国は嫌われる』の本を一部を紹介しました。
是非、皆さんも手にとって一読の程お願い申し上げます。



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